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 4月22日(日) アース・デーにちなみ椿大神社にて奉納揮毫(きごう)

 4月22日は世界的に知られる「アース・デー」(地球の日)です。
人と自然との調和(WA)を願い、東北岩手より書家、大和天翔氏が奉納揮毫を行いに参ります。
東日本大震災のみならず、熊本地震等による被災地の復興。そして、環境問題の改善を、地球国土神であり、全国の猿田彦大神を祀る神社の総本宮、三重県鈴鹿市の伊勢国一宮 椿大神社で奉納祈願いたします。

日 時 4月22日 午前10時~
場 所 椿大神社 外拝殿前
     三重県鈴鹿市山本町1871
 
 
  9月21日(金)  全国護国神社で 「第2回 9.21 世界平和の祈り」 同日開催
  
 
 10月21日(日)  大伴家持生誕1300年記念フェスにて慶祝大書揮毫(きごう) 

 鳥取市と鳥取財団主催で「大伴家持生誕1300年記念フェス」が、鳥取市因幡万葉歴史館で行われます。10月20日&21日の2日間の大トリで、和プロジェクトTAISHIのコーナーが設けられることになりました。詳細は後日発表。
 
  
 今秋開催決定  伴林氏神社にて大伴家持生誕1300年記念の慶祝大書揮毫(きごう)  

 日時調節 和プロジェクトTAISHI主催
 
  
 11月9日(金) 世界遺産スタリ・モストにて、世界平和の親善揮毫(きごう)

 和プロジェクトTAISHIが平和親善大使として、ボスニア・ヘルチェゴビナ共和国の世界遺産スタリ・モストにて、世界平和の揮毫が開催決定となりました。

現地の言葉で「古い橋」という意味のスタリ・モストは、1993年 11月9日クロアチア系カトリック民兵によって爆破されました。その後、橋の双方住民の努力とユネスコの協力を得て2004年にスタリ・モスト橋は再建され、その翌年に「モスタル旧市街の古い橋の地区」の名で世界遺産に登録されました。橋の付近には「DON’T FORGET ’93」と書かれた碑があります。ただ、イスラム側とカトリック側を分かつスタリ・モストでは、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争が終わった今でも、子供達が以前のように行き来することは、ほとんどありません。そこでモスタルの次世代の子供達に平和思想「WA Spirit」(循環と寛容と調和の精神)の魂を観じてもらう、世界平和の親善揮毫を行います。

 



 
 平成29年/2017年
 3月11日(土) 熱田神宮にて竹本大亀氏による奉納揮毫(きごう)
 竹本大亀氏が東日本大震災の復興を祈願して、幅1.4メートル、長さ8メートルほどの紙に、神様により思いが届くといわれる古代象形絵文字で「地平天成」を、熱田神宮本宮のご神前にて奉納揮毫いたしました。
 
 4月01日(土) 小名木善行氏講演会 「目からウロコの古事記のお話」
 名古屋は若者の街大須で、日本の心を伝える会代表の小名木善行氏が、古事記をわかりやすく解き明かされました。オリジナリティ溢れる解釈で、現代の日本人にこそ伝えたい古事記の魅力が、参加者の皆様に伝わりました。
 
 4月22日(土) 椿大神社にて竹本大亀氏による奉納揮毫(きごう)
地球国土の神であり、全国の猿田彦大神を祀る神社の総本宮、三重県鈴鹿市の椿大神社で、竹本大亀氏による地球環境改善の奉納揮毫を4月22日の「アース・デー」に行いました。
 
 5月20日(土) 宮本辰彦講演会 「世界に通じる大和の心」 ~平成29年度熱田神宮文化講座~
 和プロジェクトTAISHI代表の宮本辰彦が、三種の神器(草薙の剱)を祀る熱田神宮で講演をいたしました。新渡戸稲造の武士道精神、鈴木大拙の禅の思想に続き、和の精神を日本から世界へ伝えることの重要性について語りました。
 
 8月6日(日) 世界平和の祭典をTOLANDの階上で開催
 広島に原爆が投下された8月6日に、若者たちが集う名古屋は大須のTOLAND階上で、平和を祈念する祭典を開催しました。大書揮毫、奉納演奏を行うシンガー・ソング・ライターによるライブ、戸山流居合道美濃羽会による演武、白山龍鳴会による法螺貝の演奏、和プロジェクトTAISHI代表のトーク等。
 
 8月15日(火) 鹿児島県護国神社にて書家桂泉氏が奉納揮毫(きごう)
 書家桂泉氏が「鹿児島縣護國神社御創建150年記念事業」の一環として、終戦記念日に催される「英霊に感謝と慰霊の真心を捧げる県民の集い」で、雅楽の演奏と共に奉納揮毫をいたしました。
 
 9月21日(木) 大阪の万博記念公園で世界平和の揮毫揮毫(きごう)
 大阪の万博記念公園に ある平和の鐘の前で、午前11時から千秋育子氏が世界平和を祈念して揮毫を行いました。この平和の鐘は今から約60年前に日本人、中川千代治氏がニューヨー ク国連本部に寄贈したものの姉妹鐘です。国連本部では9月21日の世界平和の日に、国連事務総長によって「Japanese Peace Bell」(日本の平和の鐘)が打ち鳴らされるセレモニーが毎年行われます。

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 9月21日(木) 全国の護国神社で同日開催の奉納イベント
 9月21日の「世界平和の日」に、全国47社の護国神社で「世界平和」を祈念した奉納イベントが開催されました。全国のマスコミ各社から取材を受け、大きな話題となりました。

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 12月15日(金) 石川護国神社にて奉納イベント
 9月21日「世界平和の祈り」の大書揮毫「平和一神」の文字を、掛け軸にして奉納いたしました。それにあたり書家の阿部豊寿氏が再び大筆揮毫を、ソプラノ歌手の直江学美氏が歌を奉納いたしました。
 
 12月25日(月) 天河大弁財天社にて五體八種 愛の奉納揮毫(きごう)
 愛を説いたイエス・キリストの生誕を祝う12月25日のクリスマスに、全国より集まった8人の書家による5書体8種の「愛」を、ご神前の能舞台にて奉納揮毫いたしました。書家の奉納揮毫に合わせて、世界に「愛」が満ち溢れるよう、皆様のお気持ちを神様にご奉納いたしました。

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 平成30年/2018年
  
  1月21日(日) 海を渡った被爆ピアノの調べ ~ノルウェーからおかえりなさい~
 2017年12月11日に催されたノーベル平和賞授賞式の記念祝賀コンサート(ノルウェー)で、被爆ピアノが演奏されました。そこで和プロジェクトTAISHIも企画に加わり、海を渡った被爆ピアノの調べ実行委員会主催、被爆ピアノのイベントが愛知県春日井市で開催されました。被爆ピアノの矢川光則調律師、国連平和の鐘を守る会の高瀬聖子代表、歌手の井ノ川雄大氏、書家の絲田季澪氏、和プロジェクトTAISHIの宮本辰彦代表によるトークや歌唱、席上揮毫が行われました。
 
  
  2月11日(日) 建国記念の日に宮崎と奈良の神宮で奉納揮毫(きごう)を同日開催
 国民の祝日「建国記念の日」に、初代神武天皇を祀る九州の宮崎神宮と奈良の橿原神宮で、書家による奉納揮毫を同日開催いたしました。神武天皇が45歳までを過ごした地(宮崎神宮)と、初代天皇に即位した地(橿原神宮)です。

 催事名:2.11和の国日本 建国記念の奉納揮毫
 開催日:2018年2月11日
 時 間:宮崎神宮9時20分~、橿原神宮15時30分~
 奉 納:岩切天掃氏(宮崎神宮)、林 龍峯氏(橿原神宮)
 
  ◎当日の様子

 <宮崎神宮 画像動画>   <橿原神宮 画像1 画像2動画
 
 2018年3月25日(日) 平城宮跡歴史記念公園にて朱雀門開園記念の慶祝大書揮毫
 平城京遷都1300年記念事業(主催:国土交通省/奈良県/奈良市)に和プロジェクトTAISHIが参加しました。朱雀門前にて開演記念の「慶祝大書揮毫」を行いました。

 日付:平成30年3月25日
 時間:午前10:00~
 挨拶:宮本辰彦(和プロジェクトTAISHI 代表)
 揮毫:和田華仙(和プロジェクトTAISHI 書家)
 場所:世界遺産の地 朱雀門前広場
 主催:国土交通省/奈良県/奈良市
 https://www.heijo-park.go.jp/
 
 
 2018年4月3日(火) 十七条憲法制定の日に全国17寺以上で奉納揮毫(きごう)
 4月3日、十七条憲法制定の日に全国17都県18ケ寺で、書家による奉納揮毫を開催いたしました。世界の恒久平和と、日本国と日本人のアイデンティティーの礎を築いた聖徳太子を顕彰することが目的です。

 
 
 
 
 
 





  
  

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