令和2年9月21日(月・祝)

第4回 9.21世界平和の祈り

《過去の記録:201920182017



主催:和プロジェクトTAISHI

第4回 9.21 世界平和の祈り を、無事厳かに執り行うことが出来ました。 心よりお礼申し上げます。


 
開催神社
2020/10/7 現在
神 社 高 校 書 家 
函館護国神社 北海道函館西高等学校 天満谷貴之
札幌護国神社 北海高等学校 内海秀翠/
山田起雲
北海道護國神社(旭川市) 旭川実業高等学校/
北海道旭川北高等学校
伊藤寒岳
福島県護國神社 福島東稜高等学校   -
宮城縣護國神社   - 小川澪月
山形縣護國神社 県立山形北高等学校 亀井勤
岩手護国神社 県立盛岡第二高等学校   -
秋田県護国神社   - 間山陵行
青森県護国神社 県立弘前高等学校/
県立弘前中央高等学校
間山陵行一門
千葉縣護國神社   - 腰原佳恵
埼玉縣護國神社 県立大宮商業高等学校 山本翔麗
群馬県護国神社   - 美帆
栃木県護国神社 作新学院高等学校 小野﨑啓太
茨城県護国神社 水戸葵陵高等学校   -
山梨縣護國神社 甲斐清和高等学校/
駿台甲府高等学校/
山梨学院高等学校
武田早紀
靜岡縣護國神社 静岡学園中学高等学校 坂本欣径
愛知縣護國神社 県立明和高等学校 花谷香麗
岐阜護國神社 県立岐阜総合学園高等学校   -
濃飛護國神社   - 山脇たかみ
飛騨護国神社 県立飛騨高山高等学校 詠月
長野縣護國神社 松本美須々ヶ丘高等学校   -
新潟縣護國神社 新潟第一高等学校 下田彩水
下田逅絆
石川護國神社   - 阿部豊寿
福井県護国神社 県立藤島高等学校 若凜
三重県護国神社 皇學館高等学校 伊藤潤一
滋賀縣護國神社 県立伊吹高等学校 押谷呉璧
京都霊山護國神社   - 前田龍雲
大阪護国神社 浪速高等学校 田邊柳奨
兵庫縣神戸護國神社 神戸学院大学附属中学高等学校 新井芳洋
兵庫縣姫路護國神社 賢明女子学院高等学校 向井琢美
奈良県護国神社 県立高円高等学校 山中瑞葉
和歌山県護国神社   - 脇田龍峯
岡山縣護國神社 県立岡山南高等学校/
明誠学院高等学校
紫陽
備後護国神社(広島) 県立福山誠之館高等学校   -
広島護国神社 県立広島井口高等学校 鳥生春葉
濱田護國神社(島根) 県立江津高等学校   -
徳島縣護國神社 県立板野高等学校/
県立徳島商業高等学校
石丸東陽/
一乗真理子
香川県護国神社(讃岐宮) 県立琴平高等学校 郷祥
愛媛縣護國神社 県立松山北高等学校 林龍峯
高知県護国神社 土佐女子中学高等学校/
県立岡豊高等学校
細木馨紅
福岡県護国神社 福岡大学附属大濠高等学校 佐々木蒼穹
佐賀縣護國神社 県立佐賀商業高等学校 音成馥郁
大分縣護國神社   - 松本重幸
熊本県護国神社 尚絅高等学校   -
宮崎県護国神社 宮崎日本大学高等学校   -
長崎縣護國神社 長崎日本大学高等学校   -
大村護国神社(長崎) 県立大村高等学校 佐藤鳳水
鹿児島縣護國神社 樟南高等学校 松田貴志/
上野志穂

 
 
その他 

神 社 高 校  書 家
広島平和記念公園 県立広島井口高等学校  鳥生春葉
長崎平和公園   - 杉田廣貴
靖國神社 二松學舍大学附属高等学校 竹本大亀


【アーティスト】

相川なおみ 秋田真介 石井美佐子 井ノ川雄大 上田寿子 大槻剛巳 小野沢愛美 河内美穂 鼓谷義之 後藤光司 兒玉華奈子 小間井大祐 猿丸詩摩子 品川弓恵 ちしゅん 中川雅寛 濱岡加奈子 三輪裕則 向井梅綏 安井昭世 邊見美帆子 和田晶 yuei Atoa. 青森ねぶた跳人衆団跳龍會 青森わの會 モジプール

【協力】

小平省吾 間山陵行 関根翔陽 青柳亮 たつき 鈴木香璃 中村優司 浅井覺道 池田佳宏 崔庸恵 鬼頭由理 浅井裕子 今瀬治美 長瀬公昭 三村美香子 阿部ゆかり 下田湲水 熊倉郷 高橋洋一朗 相澤弘美 三谷恵一 安田譲 東啓治 東奈央 冨依寛仁 田中賀子 大西真来 三好昌江 小谷るみ子 森克容 原田祐一郎 大田祐介 峯松浩道 澤井律子 高尾歩 三宅翔龍 宇和川春翠 森永紅芳 佐々木伽歩 佐々木智子 古川篤 久保山里美 佐藤弥生 佐藤智子 大塚瑞恵 阿部哲博 斉藤了介 満留隆一 神田瑞樹 碓氷哲也 橋本佳子 日浦明大 高橋邦夫 山下昭子 高尾尋子 田谷昌弘 島信行 寺井一郎 富永秀和 山田紫雲 大江瑞恵 島田知子 永井織里江 松村みちよ 長島千聡 黒田亜紀子 中村由美 岡本恵巳 戸辺明 小牧敦子 並木良佳 小野寺夏美 北村留美 中西弥生 小島孝 荒川治 山本海史 垣内彰 永作佳紀 古市真崇 中川雄貴 佐藤久美 本村典子 山本雄貴 Sacha Bach 柏木孝信 飯田友香 高林詩乃 大西貴也 福田万莉香 広岡稔也 池久保佐百合 壽賀崎由佳梨 新見友香 織田彩海 櫻井怜奈 日髙康太 納賀琢也 脇田龍峯 本間寛 渡邊康晴 福田万莉香 古中優子 青木蘭桂 中村欣泉 白鳥亜紀 (株)サウンドオフィスクロスロード (株)広島筆センター フォト屋花ちゃん工房 原田メガホン 金沢市遺族連合会青年部 片山写真館 書韻社 松壽堂 備後護国神社護持会 株式会社花夢威 四国大学 ぼくすい会 水茎書道会 下田書道会






 
 
趣意文 PDFファイルはこちら
 全国の護国神社は英霊を祀るため、どうしても戦争また一部では、戦争肯定の神社というイメージをもたれがちです。しかし、実際に参ってみると「平和」という石碑が、一般の神社と比べてよく建立されています。また、一般の神社よりも清浄で穏やかな雰囲気のお宮も少なくありません。
 英霊の多くは未来ある若者たちでした。世界が平和で戦争さえなければ、死ななくて済んだ方々です。英霊にとっても世界の恒久平和は、本願だったはずです。
 そこで9月21日の「国際平和デー」に、全国の護国神社で「世界平和」を祈念した奉納イベントを同日一斉に開催いたします。そして、本来の創建趣旨を損なうことなく、護国神社が持たれがちな戦争や軍国主義のイメージを、「平和を願う聖地」に転換したいと考えています。なぜなら護国神社が持たれている「戦争」という陰のイメージを、「平和」という陽のイメージに転換することで、我が国が過去を引きずることなく、真の意味で新しい時代を迎えることが出来ると考えるからです。

 また、我が国が抱える人口減少と地方の過疎化問題は深刻です。その解決策の1つとして平成26年より政府は「地方創生」を掲げています。しかし、そこに明確なビジョンや理念をなければ、プロジェクトやイベントに求心力はなく、中身のない形だけのものに終わってしまい継続しません。

 元来、我が国ではイベントやプロジェクトは「祭り」や「政(まつりごと)」と呼ばれ、必ずその中心には神社仏閣がありました。そこで9月21日にこれから毎年開催する護国神社での奉納揮毫を、今後の地方創生の精神的な柱の1つに据え、そのことで神社仏閣がその本来の役割を果たせるものにしたいと考えています。特に護国神社については戦争で散華された英霊方が祀られています。当時の悲しい時代背景があったとはいえ、その想いはまさに「郷土愛の象徴」であり、地方創生にふさわしいものといえます。

 官民の取組だけでは限界のある、地方創生の理念や精神面からのサポート。そして、日本人が世界に誇るべき平和思想、「和の精神」を、これからの国際社会における、日本人のアイデンティティーとして確立させること。それが全国護国神社で開催される、「9.21 世界平和の祈り」の開催趣旨であります。
和プロジェクトTAISHI代表
宮本辰彦
  
書家・スタッフ募集
 各都道府県で奉納揮毫をしていただける書道家、アーティスト、写真家、お手伝いいただけるボランティア・スタッフを募集しています。ご協力いただいた方は「和プロジェクトTAISHI サポート・アーティスト」に記載させていただきます。

書家募集
 奉納揮毫をしていただける書家を募集しています。全紙程度、またはそれ以上のサイズに「以和為貴」と揮毫していただきます。さらにそれに加えて、趣旨に沿うものであれば、書家の思いを込めた文などです。落款には揮毫目的である「世界平和祈願」を添えていただきます。また、事前にマスコミへ告知案内します。話題性のあるイベントですので、当日はテレビ局や新聞社の取材を受ける可能性があります。

アーティスト募集
 書家による奉納揮毫だけでなく、舞、演奏、歌唱などの奉納も行います。

写真家募集
 書家やアーティストの奉納を撮影していただける写真家を募集しています。

スタッフ募集
 お手伝いいただけるボランティア・スタッフを募集しています。

 
和プロジェクトTAISHIは 日本と世界の和を心より願うメンバーの集まりです。そのために互いの違いを受け入れ、認め、尊重し合うことの大切さを知っています。そして、それが互いの心の内に循環を生み、社会の調和と発展へと大きくつながることを誰よりも知るものとして、清明心をもって実践に務めるものです。

お申込み・お問合せフォームはこちら
このたびの奉納揮毫にあたり

「奉納」とは感謝の気持ちを、神様へ捧げるためのものです。
神社や神職への感謝、書家や演奏家への感謝、お手伝いして下さった方への感謝、声掛けをして下さった方への感謝、橋渡しをして下さった方への感謝等々。
相互の感謝の気持ち。それが最高潮に達することで、神様への奉納の気持ち、感謝の心は作り上げられていきます。

奉納はご神事です。したがってそこに神様が介在しています。つまり、
「9.21 世界平和の祈り」
に関わる全ての方々は、ご神縁によって結ばれているということになります。ですから、互いに対する感謝は、そのまま神様に対する感謝でもあります。つまり、このたびのプロジェクトは「奉納の原点」に立ち返るということなのです。



 
マスコミ各社へ>

このプロジェクトは全くの非営利活動で、お金は一切動いていません。特定の団体、組織、宗教との関わりもありません。 「以和為貴」(和を以て貴しとなす)の志に賛同した書家や仲間が集まって、このたびの奉納イベントは実現に至りました。

  
マスコミ取材 
新聞
朝日新聞 読売新聞 毎日新聞 産経新聞 函館新聞 北海道新聞 福島民友新聞 福島民報 山形新聞 盛岡タイムス 岩手日報 東奥日報 埼玉新聞 下野新聞 茨城新聞 山梨日日新聞 静岡新聞 中日新聞 岐阜新聞 高山市民時報 市民タイムス 信濃毎日新聞 新潟日報 北国新聞 日刊県民福井 福井新聞 大阪日日新聞 神戸新聞 奈良新聞 山陽新聞 山陰中央新報 徳島新聞 四国新聞 愛媛新聞 西日本新聞 大分合同新聞 宮崎日日新聞 長崎新聞 南日本新聞 中外日報 神社新報 

テレビ
NHK(福島・山形・青森・福山・高松・広島) 福島放送 福島テレビ テレビユー山形 さくらんぼテレビジョン 山形放送 岩手めんこいテレビ 岩手放送 青森放送 さいたまテレビ とちぎテレビ テレビ愛知 飛騨高山ケーブルネットTV 新潟放送 新潟テレビ21 新潟総合テレビ テレビ金沢 北陸朝日放送 石川テレビ放送 福井テレビ びわ湖放送  テレビ大阪 奈良テレビ 西日本放送 南海放送 テレビ愛媛 高知さんさんテレビ テレビ高知 テレビ新広島 九州朝日放送 熊本県民テレビ 宮崎ケーブルテレビ 宮崎放送 鹿児島読売テレビ 鹿児島放送














 
  
 
©2017 WA project TAISHI. All Rights Reserved.