靖国神社への公式参拝の是非を問い、靖国問題を通して現代人に贈る愛と幸福論
もう細かい理屈でなく、心で理解したい!
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靖 国・もくじ 出版秘話 リンク 著者・宮本辰彦 次回作「大和の心」
海外留学やビジネスで国際社会に生きる日本人が知っておきたい日本の心
世界の中で日本人としてのアイデンティティーを持つために
誇りを持って欧米人に日本の心を伝えるために
中国・韓国の人々に靖国参拝を説明するために
外国へ行って聞かれたときに答えられますか?
それは新世代日本人にとって、語学を身につけるのと同じくらいに求められることです


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毎日新聞朝刊・新刊社会/政治記事掲載!(05'9.7)

従来の政治学者、歴史学者の観点からではなく、癒しをテーマにする著者が、今までとは全く違うスタンスで、日本人の心の癒しのために、靖国問題を取り上げます。そして、靖国問題を通して、自分を愛するとは何か、国を愛するとは何か、幸せとは何かを説き明かします。

 この本は靖国問題だけではなく、それをきっかけに日本人の精神性や日本国の目指すべき姿を示しています。その中核となるのが「和を以て尊しとなす」という「和の精神」です。
 仲良しが仲良くするのは当たり前のことで、これを殊更に和の精神というべきものではありません。
 仲良く出来ないものといかに仲良くするか、それこそが和の精神なのです。そして、和するためには結局のところ、たとえ相手がどのようなものであれ、それを赦し、受け入れ、認めるという、相手を許す心があって、初めて和することが出来るのです。
 すなわち、日本の和の精神というのは、イエスの説いた「愛」にも匹敵する、許しの思想なのです。それが「水に流す」という言葉となり、神道の基本である、命の蘇りを興す「みそぎ」の概念へと完成されていきます。
 このことからも分かるとおり「水に流す」というのは、過去の責任を放棄するという無責任を意味するのではありません。過去の行いを許す(赦し、受け入れ、認める)、という意味です。
 そして、この日本人の精神性である「和の精神」こそが、靖国参拝問題のみならず、世界の恩怨を解く鍵だというのです。二度に渡る原爆を落とされながらも、ここまで過去の敵国であるアメリカを赦し、受け入れ、水に流した結果が、このような奇跡的な復興を遂げた日本は、正にその証だといえます。
 そのような日本人を「お人好し」だという言い方をしますが、むしろ「許しの思想」を持つ「和の民族」と捉えた方が的確でしょう。それではその和の民族であるはずの日本人がなぜ軍国主義へと奔っていったのか、その続きはどうぞ本書をお読み下さい。

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この国を愛するために
靖 国
宮本辰彦著(国書刊行会/149P)
四六判・定価1,600円+税



靖国神社で語る 2002.10.5



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