Tatsu瞑想ツアー
特別企画 ヒーリングワーク in 天河への道 第二弾

in 二見浦
伊勢志摩はまるで宝の山。
何度行っても新しい発見があります。
そして神宮にもまだまだ私たちの知らない歴史と魅力があります。
午前中にまずアカデミックに普段見過ごしがちの神宮が誇る、
美術館
徴古館農業館を巡ります。
そしておかげ横町でお昼をとった後は、内宮は御饌殿(みけでん)にて御祈祷を行い、
その後、前回「伊勢神宮ツアー」の復習も兼ねた内宮参拝
旅の締めくくりは、二見浦の日没の海で瞑想を行います。
 
 

 

    ..日 時   8月20日(

    ..場 所   Tatsu本山教室

    ..時 間   9:00am出発 (集合8:45am)

    ..参加費  10,000円 (正式参拝含む)

    ..行程詳細

  
       
9:00 本山出発!
 
  伊勢 到着
 
11:00 美術館めぐり
  Jingu Chokokan Museum
神宮徴古館 
神宮徴古(ちょうこ)館
神宮徴古館は御遷宮(ごせんぐう)でお下げした御装束(ごしょうぞく)・神宝(しんぽう)をはじめ、神宮崇敬の歴史をものがたる重要文化財をふくむ宝物類、現代美術品等を展覧する総合博物館です。
  Jingu Nogyokan (Agriculture) Museum
神宮農業館
神宮農業館
神宮農業館は、皇祖天照坐皇大御神と産業の守護神豊受大御神の御神徳を広めるため「自然の産物がいかに役立つか」を一大テーマとする、日本最古の産業博物館です。
   Jingu Museum of Fine Arts
神宮美術館 
神宮美術館
神宮美術館は、平成5年の第六十一回式年遷宮を記念して創設され、当代最高の美術・工芸家から献納された絵画・書・彫塑・工芸品を展示しています。20年ごとにその時代を代表する秀作を収め、我国の美術史が展望できる全国に類をみない美の殿堂をめざしています。
 
12:30 ≪皇大神宮別宮 倭姫宮≫
こうたいじんぐうべつぐう やまとひめみや

◆主祭神: やまとひめのみこと
第11代垂仁天皇の皇女、倭姫命

第十代崇神天皇の皇女、豊鍬入姫命の跡を継いで、「御杖代−みつえしろ−」として皇大御神に奉仕され、皇大御神を戴いて大和国を発ち、伊賀・近江・美濃等の諸国を経て、伊勢の国に入られました。そして、御神慮によって五十鈴川の川上、現在の地に皇大神宮を御創建されました。
 
13:00 <おかげ横町にて各自昼食
Old town, Okage yokocho

 

おかげ横町は明治期の町並み

伊勢神宮内宮前に江戸・明治期の伊勢路の町並みを再現した横丁。御食事処や歴史館など31店が軒を連ね、当時のお伊勢参りの賑わいが甦りつつあります。

地図
 
15:00 伊勢神宮 到着 言わずと知れた、日本を代表する神社
 
15:40 正式参拝
 
御饌殿(みけでん)での正式参拝(ご祈祷)は、瞑想に興味のある方なら一度は是非体験していただきたい空間です。
あたかも神が、ご降臨されるようなおごそかで神秘的な雰囲気は、超一級です。
 
16:30 ◎ 皇大神宮(内宮)正宮
伊勢内宮
◆御祭神: 天照大神(あまてらすおおみかみ)
日本各地に鎮座する神々の総氏神。
皇大神宮は一般には内宮と呼ばれ、日本国民の大御親神(おおみおやがみ)と崇められる皇祖・天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしています。第11代垂仁天皇の26年(約2000年前)に伊勢の地に御鎮座されました。
幅の広い参道には玉砂利が敷きつめられ、樹齢数百年という杉が回りを囲む、まさに神域といった感じがします。
 
18:00

二見浦
二見浦にて瞑想

水平線を見ながらの海での瞑想は、地球の大きさを目の当たりにできます。都会の生活を離れて、何も考えず、沈む夕日と波の音を感じてください。


二見興玉神社
◆主祭神 猿田彦大神

夫婦岩で有名なこの神社は、平安時代に行基が開き、いまは交通安全、縁結びの神社として多くの人の信仰をあつめています。沖合いの注連縄で結ばれている夫婦岩は興玉神社の御神体。参道にはユーモラスなカエルの置物あり、これは神の使者と言われ、「無事カエル」の縁起だそうです。
 
19:30 伊勢 出発
 
21:30 本山 到着(予定)!
   



 

※ お申し込みは、代金のお支払いをもって受付といたします。

  (最小催行人員 5名)

                   ・・・お申込はお早めにどうぞ!

巫女さん達